焼く度に違う 炭焼の醍醐味

5月6〜7日に「炭焼きWS」やりました。
6日には、ドラム缶での炭焼、7日にはペール缶を使った炭焼を教えて貰いました。

炭焼は「焼く度に違うのが楽しみ。これまで15年間何百回も焼いてきたけど一度も同じだったことは無い」とは、今回の講師の入江さんのお話。

まさしく、感と経験がものを言うマニュアル化できない世界。

そして火遊び好きにはたまらない、火を入れてから止めるまで数時間、火の表情が刻々と変わるのを眺めているだけで気持ちがいい。火はホント見飽きないです。

これからは暑くなるので次回は秋にまた滋賀から入江さんが来てくれますので、興味ある人は是非!

 


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